我が子を「賢く育てたい」「楽しく勉強を教えたい」と願うのは、親として共通の願い。

お母さんが日々の生活の中でちょっとした工夫を続けることにより、お子さん方は勉強好きに変わります。

それが『親勉』。

『親勉』は、忙しいお母さん達におすすめの学習法。

10年間幼児教室・学習塾を経営していた小室尚子先生が、実際レッスンで取り入れてきた物を普通のお母さんも出来るようにメソッド化したものが『親勉』です。

■あなたは今、こんなことで困ってませんか?

・子どもについガミガミ怒ってしまう

・できないことばかりが目につく

・わが子のことは大好きなのに、子どもとの遊びが苦痛

・就学前で子どもが勉強についていけるか不安

・働いているので、勉強を見てあげたくても時間がない。

・どんな習い事をしたらよいのかわからない。

・自分の子育てが正しいのかよくわからない

■講座に参加すると

・家で即実践できる5教科の楽しい遊び方を持ち帰ることができる

・「楽しく」勉強させるという子育ての軸ができる

・お母さんの勉強に対する考え方が変わる

・お母さん自身がその子に合わせた遊び方や勉強ネタを考えられるようになる

・日常生活の中に勉強を組み込む仕掛けがわかる

・幼児から小学校高学年に対応できる遊び方を学べる

・子ども自ら勉強に興味ををもつ

・忙しいお母さんでもすきま時間で子どもと楽しく勉強できる

・帰宅後、すぐに実践できる楽しい遊び方を持ち帰れる

・ワーママでも、短時間で遊びながら勉強するコツが学べる

・実践すると、子ども自ら勉強に興味をもつようになる

・もっと遊び→勉強への変換を試したくなる

・親子のコミュニケーションと笑顔が増える

・子どもの未来のためにやるべきことが明確になる

■親勉実践後の我が家の変化

 

私は長い間、親勉創始者の小室先生や多くのインストラクターの方のブログやメルマガを読み、自己流で「にわか親勉」をしてました。

 

でも、実際に自分で講座を受けて

「継続するコツ」や「意味や意図」が分かっていないためできていなかったこと、ブログやメルマガでの情報はほんっとうに表面的なものばかりだったことを知りました。

 

自己流親勉、時間がもったいなかったなあとしみじみ思います。

 

親勉のコツを学ぶと自己流との違いがはっきり分かります。

だからこそ、学んだ後は「違い」を意識して取り組めるので、どんどん親勉が進化していきますよ!

 

そして講座でしっかり学び、実践した私の変化

 

声かけの質の向上

(今までは何を声かけして良いのかわからなかった)

 

何をすべきで何をすべきでないのか判断がラクになった

(いいと言われるものは何でも取り入れたくなってたけど、ブレナイ軸を手に入れることで取捨選択ができるようになりました)

 

遊びのバリエーションが増えた(増え続ける)

(一人では限界があります。仲間が増えることでどんどん更新されていきます)

 

当時3歳だった年少ムスコは

 

・歴史本からペリーや北条時宗を探し、ドヤ顔します(笑)

・伊藤博文や板垣退助を見て、踊ります(笑)

・星座が20個言えます。

・47都道府県パズルをラクに完成させます。

等々。

 

わが子が特別賢いわけではありません。無理やり教えたことも一度もありません。

子どもと一緒に遊びながら、ボソっとつぶやいているだけ。

 

親勉がお伝えする「工夫」と「仕組み」で誰でもできるようになります。

 

親勉の実践に、ママの学歴や特別な知識は不要です。勉強が苦手でも大丈夫。(私も数学苦手ですしね・・・)

 

誰にでも簡単に再現できる!それが「親勉」です。

​中村 なお

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<愛知県豊橋市・田原市>​

​日本親勉アカデミー協会

認定親勉インストラクター

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